多くの日本人が「宗教嫌いだけど信仰深い日本人」の部類に入るかもしれません。多神教の国の日本では宗教何でもOKなのです。結局は、どんな宗教だろうと同じ事を教えている!と日本人は考えるからです。しかし、聖書の教えはその正反対です。主イエス・キリストだけが生きる道であり、救いの道であるからです。ではクリスチャンは他の宗教とどのように付き合っていけばいいのでしょうか。クリスチャンになろうと考えている人にとっては、結構これは深刻な問題です。この辺の問題をここではできる限り客観的に見ていきたいと思います。もちろん私の主観に基づく客観性ですが、、、。